2025/10/10 11:00

今日も本当にありがとうございます。

Crystalove です。


交通事故から、2週間経過し、

後遺症はまだありますが、

少しずつ、できることが増えてきました。


そのひとつひとつに、笑顔になっています。

毎日、本当に有難いことがいっぱいです。



交通事故体験を現実に出し、

受け取ったことで、


私が発振していたエネルギーの、

振り返り、見直しをしていました。


攻撃性のエネルギーが溜まっていた。

(交通事故、衝突、怪我、痛み)


この事故体験をきっかけに、訂正していこう。

さらに浄化していこう。

もっと自分自身も大切にしていこう。

と思っていました。


今回の交通事故で、

法律的には「被害者」になりました。


「私は悪くない。」(=相手を責めている)

「お相手の方の不注意、交通違反」


被害者=加害者

→攻撃のエネルギーが行き交う



事故前の期間、人間関係で、

がっかりしたこと、怒っていたことがありました。



この後にも、

長年のご縁が終わった体験に、

悲しくもあり、

怒りもででていました。


日常の忙しさに、夏の時期は、

罵詈雑言を書けなかった日もあり鉛筆


攻撃のエネルギーが、

溜まっていたようですアセアセ



これもありましたアセアセ



強烈な自己否定(=他者否定)

自分いじめ


気づかずに、無意識に、

攻撃性を、自分発振しているから、

私の世界に、攻撃性を創り出し、


大切な人たちも、自分自身も、

結果、傷つけてしまう。


いろいろな形で、

必ず、その攻撃性を、受け取ってしまう。


今回は、なかなかショッキングな形。

痛みを伴う、交通事故体験で。

そうさせた、私が私を、一番に赦すこと。



「確信」以外はすべて、攻撃性となる。

 奇跡のコースで学んだことです。


・自己否定している部分。

・「問題」とみていること。

・国内、世界の様々な争い。


もう一度、赦しの奥にあるテーマ。

「寂しさ」の浄化を。


愛でみて、

受け取りなおしたいと、

浄化とともに、

祈りを重ねています。


私自身への、復習です。


ひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかり

聖霊の目には、

すべての攻撃が、

助けか、愛を求める

呼びかけなのです。


なぜなら、


もし人が

愛を感じていたなら、

攻撃することは

決してできないからです。


攻撃は、

その人が自分が愛されている

と感じていないという事実の表現です。


ですから、それは


愛を求める呼びかけです。


それが語っていることは、


「私が間違っていると教えてほしい。

 私を愛している神が本当に存在すること、

 私が神の子であり、自我の子ではないことを

 はっきり示してほしい。」


ということです。


もし私が〈正しい心の状態〉で

ここに座ってるなら、


そのような呼びかけを

私は聞くことになります。


攻撃の中に、

愛を求める呼びかけを聞くのです。


そしてその時、

私は神の愛と一体感を

感じているのですから、


その愛を延長させていくこと以外に

どんな反応ができるのでしょうか?


私がその攻撃に対し

具体的にどのような形で

反応するかは、聖霊の導き次第です。

(139ページ)


ひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかり


聖霊によれば、

世界中のあらゆる人や

ものについて


下せる判断は

2つしかありません。


それは


「愛の表現」

「愛を求める呼びかけ」

です。


この他に、可能な選択肢はありません。


このように考え始めると、

この世界に生きることは

非常にシンプルなこととなります。


もしも、誰かが私に

愛を表現しているなら、


私もその人に

愛を表現する以外に

どんな応答ができるでしょうか?


もし、私の兄弟姉妹が

愛を求めて呼びかけている

としたら、


その愛を与えること以外に

どんな応答の仕方があるでしょうか?


ということは、


私たちが何をしようと、

世界が私たちに何をしているように

見えようとも、


私たちの応答は常に、

愛による応答となる、ということです。

(141ページ)

奇跡講座入門

ケネス・ワプニック著

ひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかり


愛は攻撃することが

できないので、

苦しむこともありえない。


したがって、


愛を思い出せば、それに伴って、

何ものにも傷つかざる強さがもたらされる。


奇跡講座テキスト

第10章

病気の神3.1〜3より


ひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかり


私自身や、

外側の誰か(神の子)

がしたことを、


その言動、行動を許すという

幻想の、破壊の赦しではなく、


自我の見方から、

聖霊とともに、真に見る、

神視点の愛でみる、真の赦しへ。


この現象を通して、

私の誤った知覚、信念を、

訂正して下さり、

本当にありがとうございますキラキラ


この体験、経験を、

様々な痛みも、


今、愛と奇跡の体験に、

すべて戻してくださいましたこと、

本当にありがとうございます。


また見方のレッスンとともに、

思考、感情、日々の浄化。

そして、

さらに愛して、大切にゆきます飛び出すハート


リボン交通事故で学んだこと・乗車時

リボン交通事故で学んだこと・エアバッグで火傷する

リボン交通事故で学んだこと・感動した見方、在り方

リボン交通事故で学んだこと・たくさんの奇跡の重なり


ひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかりひかり


いつも本当にありがとうございますハート